Tiktok「サンコンチャンネル」公式アカウントが開設26日目でフォロワー1000人を達成!!みんなの「アフリカ先生」サンコンが アフリカ&ギニアを楽しく紹介

広尾商店街でテストマーケティング事業と人材育成を行う株式会社スペース(東京都渋谷区広尾、代表取締役社長 春山祥一)は、同社取締役であるオスマン・サンコン (Ousmane Sankhon 駐日ギニア共和国大使館顧問・タレント)のライフワークであるアフリカ支援を応援する各種事業「サンコンプロジェクト」を運営しています。このたび、サンコンから日本の若者にぜひ知ってほしいアフリカのこと・母国ギニアのことを紹介するために、ショートムービープラットフォームTiktokに「サンコンチャンネル」公式アカウントを2021年12月22日に開設し、毎日更新をスタートしました。おかげさまで開設26日目(1月16日)にフォロワー1000人を達成しました。

サンコンは今年で73歳になりますが、かわらず小学校・自治体・企業などでの講演やS D Gs分野で精力的に活動しています。私ども株式会社スペースのサンコンプロジェクト事業では、売上の一部が、一般社団法人日本ギニア友好協会への寄付を通してアフリカへのランドセル等の輸送費に充てられています。でも、サンコンが応援したいのはアフリカ&ギニアだけではありません。大好きな日本の皆さんを笑顔にしたい。そんなサンコンの愛を込めた「Love Japan Save Africa」のメッセージが、Tiktokショートムービーを通じて皆さんに届くことを願っています。

【本リリースおよびオスマン・サンコンに関するお問い合わせ】
株式会社スペース サンコンプロジェクト事務局 代表 春山
住所:〒150-0012 東京都渋谷区広尾5-19-7 協和ビル4階
Tel:03-5422-7109 Fax:03-5475-6108  HP: https://space-new.com
E-mail: sankhon_project@space-new.com

インバウンドの先をみて 中国市場にチャレンジしませんか?

中国機能性食品・原料の事業で、わかりやすいチラシを作成しました。
御社の健康食品・サプリメントが中国市場に輸出できるかどうか?
配合はOKか?機能性の表示は?等々、
1件8万円(税別)からのスピードスクリーニング診断から、お気軽にお問合せください。

NHK総合「逆転人生」:笈川先生のドキュメンタリーをご覧になりましたか?

2020年1月4日 逆転人生・選「中国のカリスマ日本語教師 涙の青春スピーチ」 の再放送がありました。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/4470/1795027/index.html

この番組で紹介している笈川幸司先生は、私たち株式会社スペースが育成し日本企業に就業支援をしてきた「クロスボーダー人財」スタッフの恩師でもあります。これまで全員が笈川合宿に参加し、笈川先生にイキイキとした日本語会話を教えていただいてきました。それだけにこの番組はとても素敵な感動的な内容でした。皆さん機会があればぜひご覧ください。

中国保健食品セミナー(広州)で春山が講演しました。

2019年12月13日に広州で開催された中国保健食品協会・市場工作委員会のセミナー
“破茧2019,动见2020(殻を破る2019年・世界をみにいく2020年)——2019’中国营养健康产业市场年会”で、弊社取締役事業本部長の春山が講演をさせていただきました。

他说:女性意识的变化,带动了日本保健食品生活化明奖
訳: 女性の意識変化は、日本の健康食品の「生活化」を成就させた

https://mp.weixin.qq.com/s/M8h1rJgvy-kaJ91ouKvWbg?fbclid=IwAR1r0O1NYSN4e-gFCwVmG6yBA5K_sAKHR8OgccxoHdbwqet5QSKe6BjZHv4

株式会社スペースの中国パートナー、庶正康訊が事務局を務める業界フォーラムの年次総会で、日本の健康食品・サプリメント市場の紹介と、日本製品の商品開発が「女性の意識の変化」を反映していること。そして訪日旅行や越境ECで大人気の日本製品と魅力的な機能性原料が、なぜ一般貿易で中国に展開しづらいかの法規面での「ボトルネック」を解説しました。そしてその解決のため日中業界の共通の取組みを増やし交流を加速させていくことを提案させていただきました。

ホームページを改訂しました!

株式会社スペースは、おかげさまで昨年で10周年を迎えました。
2019年4月に株式会社クロスボーダーエイジから譲り受けた事業が順調に推移し、
2020年は一層の飛躍へと挑戦します。
まずはホームページを改訂し、皆さんに私たちの事業と取組みを御紹介していきたいと思います。

今年もどうぞよろしくお願いします。

スタッフ一同